どちらもラフ描きのままで発見。スケッチの際の様子が裏に記載。
画伯本人の物と思われる。




海賊船とは思えないのんびりした昼下がり。
莫大な賞金のかかったその首を航海士に預け眠る我らが船長。
後々航海士に高額腰枕代をふんだくられるに違いない。
事実、手にしているのはGL随一の高級品カタログだ。

恐ろしい。





船長と航海士の姿を見てこの世の終わりのようなショックを受け泣き崩れる料理人。
何故かムッツリしたままヤツを引き摺って行く剣豪。
珍しい光景なのでついそのままペンを取る。
おいおい格納庫で暴れてくれるなよ?と思っていたらエライ目で睨まれた。
『そこまでだ』という意を精確に受け取る。(その為制作中途)
恐ろしい。
















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